安全報告書2011

一人ひとりが安全の担い手。みんなで強めよう安全の絆 - お客さまに安全と安心を - 列車速度のより細やかなコントロールや、防災にかかわる情報を把握するさまざまなシステム。線路の保守、点検精度をより高めるテクノインスペクター、マルチプルタイタンバーなどの大型保守作業車、安全と安心を支えるプロの技術を持った各部の鉄道係員。システム・機械・人が常に一体となって、お客さまの快適な移動シーンを守り続けます。(この「安全報告書2011」は、鉄道事業法第19条の4の規定に基づいて作成したものです。)

  • 01 トップメッセージ
  • 02 お客さまの安全を守るための基本方針
  • 03 安全マネジメント態勢の推進
  • 04 安全のスキルアップ
  • 05 安全施設の強化
  • 06 事故・トラブルの発生状況と再発防止
  • 07 安全確保のための設備増強・維持・保全
  • 08 お客さま、沿線の皆さまとともに
  • 09 東日本大震災当日の状況と危機管理体制の見直し
  • バックナンバー

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