INPUT,OUTPUT

●建設工事による廃棄物排出量

●建設工事による廃棄物のリサイクル量

2009年度対象事業所一覧

鉄道部門

運輸司令所 新宿管区 電気司令所
喜多見電車区 成城学園前管区 喜多見電気システム管理所
大野電車区 町田管区 大野電気システム管理所
海老名電車区 相模大野管区 秦野電気システム管理所
喜多見車掌区 小田原管区 下北沢工事事務所
大野車掌区 藤沢管区 資材事務所
海老名車掌区 工務技術センター 小田急お客さまセンター
大野総合車両所 工務技術センター 喜多見工務区
喜多見検車区 工務技術センター 大野工務区
海老名検車区 工務技術センター 秦野工務区
工務技術センター 機械保線区

生活サービス部門

開成区画整理事務所 ビナウォーク
新宿ミロード 本厚木ミロード
新百合ヶ丘エルミロード 沿線事業所
相模大野ステーションスクエア ステーションビジネスセンター

本社ほか

本社 小田急健康管理センター
小田急ICTセンター 小田急研修センター

主な対象事業所の変更

2006年度 成城コルティ
秦野今泉台区画整理事務所
2007年度 アグリス成城、開成区画整理事務所
片平区画整理事務所
2008年度 なし
経堂ジョイフル
2009年度 小田急ICTセンター
小田急サザンタワー、成城コルティ、相武台ジョイフル、大和プロス、沿線事務所(駐輪・駐車場)、アグリス成城、その他商業施設(マルシェなど45施設)

<2009年度から環境負荷データに関する開示範囲等を変更しました>

省エネ法、東京都環境確保条例等の環境法令の改正を機に当社内のエネルギー管理体制・環境マネジメントシステム(EMS)の体制の見直しを図り、環境負荷データの開示範囲は、EMS推進対象範囲(本社屋、および原則5名以上の従業員が在席している事業所)としました。
 また、本社ほかに区分しておりました資材事務所および小田急お客さまセンターについては、その事業特性を勘案し、鉄道部門へ区分変更しました。

お客さまに安全と安心を(安全報告書2010)