小田急の子育て応援ナビ

お子さまは未就学児(0~5歳)

  • 外出先でオムツを変えたい、ミルクがなくなった。
    そんな時、どうしよう?

    よく出かけるところであれば、ベビールームや授乳室がどこにあるかわかりますが、初めての場所でお子さまが急にぐずったりすると、調べておけばよかったと後で後悔することに。この時期ならではの楽しい思い出をつくるためにも、リサーチは肝心です。なお、小田急線各駅にはベビー対応設備のあるトイレがあります。

    小田急沿線の駅チカ子育て施設マップ
  • ベビーカーって電車やバスで使えるの?

    もちろん使えます。時間帯によっては、電車やバスが混雑しているので、そんな時の使い方を知っておくとストレスが減るかもしれません。また、例えば小田急線の駅では、床面の段差をなるべく少なくしたり、エレベーターや多目的トイレを設置したりとバリアフリー化が進んでいますので、安心してベビーカーを使ってお出かけできると思います。

    ベビーカーを使ってのお出かけが心配?

    駅のポスターやアナウンスなどでの呼び掛けにより、(ベビーカー利用に対する)思いやりやサポートの輪が広まりつつありますが、それでも不安を感じられる方は多いのではないでしょうか。そこで、国土交通省が行っているベビーカーの取り組みを紹介します。

    ベビーカーにお子さまを乗せる際には、シートベルトを着用しましょう。
    エスカレーターや階段は、ベビーカーからお子さまを降ろして利用しましょう。
    ホームや車内などでベビーカーを止めている間は、向きに注意し、ストッパーをかけ、しっかり手も添えているようにしましょう。
    段差や隙間に注意してベビーカーを操作しましょう。
    駆け込み乗車はやめましょう。

  • 育児休業中に保育園を探さなくちゃ。
    なるべく駅に近いところがいいんだけど…。

    女性の就労増加に伴い、保育所の需要は高まっています。特に、駅チカの保育所は送迎などの面から非常に利便性が高く人気です。小田急では、駅チカに物件を持つことから、沿線自治体の協力を得て高架下や駅に近いショッピングセンターなどに積極的に保育所を整備しています。

    小田急が施設整備した保育園マップ
  • たまには美容院や買い物に行って、
    リフレッシュしたいんだけど…。

    認証保育所や市区町村で運営する施設として、休養や趣味などで一時的な保育が必要になる時に利用できる施設があります。詳しくは、お住まいの地域の市区町村のホームページなどで調べることができます。

    また、保育サービスはありませんが、例えば小田急百貨店や小田急のショッピングセンターなどで、お子さまが自由に遊べるスペースを用意しているところがあります。お子さまの様子を見ながら、ママパパは一息、という時間をつくってみてはいかがでしょうか。

  • なかなか家事に手が回らない。
    何とかならないかしら?

    小さいお子さまの相手をしていると、なかなか家事がはかどりませんよね。お子さまとの時間も大切にしたいのに、やることはたくさんあって……。

    そんなジレンマは、家事代行サービスで解決してみませんか。定期的に利用する以外にも、掃除や洗濯、買い物など必要な時だけスポット的に頼むことも可能です。

  • もうすぐ小学校の受験。面接の際、どのような服装を選べば良いですか?

    小田急百貨店のホームページにて、お子さまの面接着のほか、小物選びなどの情報を掲載しています。

  • 小学校の入学式。どんな服で行けばいいの?

    新生活が始まる大切な日には、お祝いの気持ちを込めて、それにふさわしい装いで。

    「何を着ていいのか分からない」とお悩みでしたら、小田急百貨店の「パーソナルショッピングサービスサロン」にご相談ください。無料で、お客さまのお悩みやお好み、ライフスタイルに合わせて、セレモニースタイルにぴったりのお洋服をご紹介します。

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