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ダイバーシティ推進

当社では、社員全員がいきいきと働くことで、組織のパフォーマンスを向上させられるように「ダイバーシティ推進」に力を入れています。これは、社員一人ひとりの性別、年齢、経験、保有する能力をはじめとした多様な違いを尊重して受け入れ、あらゆる人材が能力を最大限発揮できるように環境整備することを言います。

これまでも当社は、ダイバーシティ推進に欠かせないさまざまな取り組みを行ってきました。その中でも特に当社が力を入れて取り組んできた「ワークライフバランスの実現」ならびに「健康経営宣言」について、ご紹介します。


ワークライフバランスの実現

「ワークライフバランス」とは、やりがいや誇りを感じながら働いていると同時に、家庭や地域生活などにおいても充実感を感じられていること、さらに、このことによって仕事と生活においてより高いパフォーマンスを発揮することができている状態をいいます。当社では、あらゆる個性、背景を持った社員が、自分に合った働き方を選ぶことで、その個性を活かして公私共に活躍できるよう、さまざまな制度を整えています。

01柔軟な働き方の実現

02仕事と育児の両立

03仕事と介護の両立

健康経営宣言

誰もがいきいきと働くために必要なことは「制度の整備」だけではありません。自身の仕事に誇りを持ち、元気に働くこと。つまり、「心身ともに健康であること」が不可欠です。この考えのもと、当社は2017年9月に「小田急健康経営宣言」を制定いたしました。
また当社では、社員の生活習慣を改善することを目的とした産業医による指導の実施や、臨床心理士によるカウンセリングなど、心と体の健康を保持・増進するための制度を導入しております。そのほかにも、「働きやすい職場づくり」を目的に、経営層と社員とが垣根なく意見交換する場を設けるなど、「社員が心も体も快適に働ける職場づくり」に取り組んでおり、2018年2月には経済産業省が健康経営銘柄に準じた先進的な企業を選ぶ「健康経営優良法人(ホワイト500)」認定され、2020年にも継続認定されています。
今後も社員が元気に、そしていきいきと働ける組織づくりを推進していきます。


当社には、社員全員がいきいきと働けるよう各種制度が整っており、
それぞれの個性を活かす風土もあります。
これからも当社は、「社員の誰もが活躍できる組織づくり」に
積極的に取り組んでいきます。

※ ダイバーシティ推進についての詳細はこちらからご覧いただけます

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