岡本太郎美術館20周年記念展 これまでの企画展みんな見せます! 後期/芸術と社会・現代の作家たちの画像

開館20周年を迎える、川崎市岡本太郎美術館。20周年を記念して、これまでの企画展を振り返る展覧会を前期と後期に分けて開催。後期展では、震災、食といった日常のモチーフ、そしてゴジラやウルトラマンといった映画やテレビのキャラクターなど、一見芸術とは無縁と思われる事象と芸術との関わりに焦点をあてた展覧会を紹介。また現代作家や、池田龍雄、北代省三、小野佐世男などの作品を展示し、その関わりと時代について紹介する。 ※写真:川崎市岡本太郎美術館

イベント詳細

最寄り駅 小田急線「向ヶ丘遊園」駅
アクセス 小田急線「向ヶ丘遊園」駅下車 南口より徒歩約17分
料金 観覧料:一般1,000円、高校・大学生・65歳以上800円、中学生以下無料
開催期間 2019年10月26日(土)~2020年1月13日(月)9時30分~17時 ※入館は16時30分まで。月曜日休館(11月4日・1月13日を除く)、11月5日(火)・12月29日(日)~1月3日(金)休館
住所 川崎市岡本太郎美術館(川崎市多摩区枡形7-1-5 生田緑地内)
お問い合わせ 川崎市岡本太郎美術館
TEL 044(900)9898
ウェブサイト http://www.taromuseum.jp/
掲載の情報は天候その他の理由により変更になることがあります。
内容に関するお問い合わせは各イベントの主催者・会場までお願いします。
情報提供: イベントバンク

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