ありがとうVSE!

~Special Thanks & Forever~

To Odakyu Romancecar VSE,
many, many thanks from all.

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2005年3月に箱根観光専用特急として就役した特急ロマンスカー・VSE(50000形)。

新宿と箱根を結ぶ「ロマンスカー」のサービスを一層上質なものとし、「箱根の旅」の魅力をさらに高めるために投入されたVSE(50000形)は、約17年にわたり、2編成で延べ600万キロ超を走行し、この間、約2,000万人のお客さまにご乗車いただいてまいりました。

これまで、多くの方の記憶に刻まれたVSE(50000形)は、2022年3月11日に通常ダイヤでの定期運行を終了した後、2023年秋頃に引退予定です。

MEMORIES VIDEO

STAFF MESSAGE

思い出と、ありがとうと。

喜多見検車区 副班長

AIKAWA YASUHIKO

相川 泰彦

喜多見検車区 技術員

TAKENAKA TAKASHI

武仲 隆

喜多見車掌区 指導主任

OKUBO HIDEKI

大久保 英樹

新宿管区 総括主任兼信号扱者

TAKEUCHI JUNICHI

竹内 順一

成城学園前管区 主任

AKAGAWA TSU

赤川 つう

代々木上原駅長

KOYAMA YUJI

小山 雄二

大野総合車両所 車両検査長

YAMAGUCHI YOSHITO

山口 義人

海老名車掌区 車掌

ABE YOSHITAKA

阿部 義天

大野電車区 主任運転士

OTSUKI MASAYUKI

大槻 正之

大野電車区 助役

KOKUBU GENTA

國分 元太

喜多見検車区 副班長

AIKAWA YASUHIKO

相川 泰彦

私は2010年からVSEの整備に携わってきました。VSEは小田急のフラッグシップモデルに位置づけられる特別な車両であるとの認識のもと、整備についても絶対にミスを起こさないという強い気持ちで作業をしてきました。VSEには他の車両にはない装置も搭載されており、その特殊性から整備屋の腕が試される車両でもありました。VSEの定期運行終了に際しては寂しい気持ちでいっぱいですが、お客さまに笑顔を届けられたことや、素晴らしい車両の整備業務に携わったことを大変光栄に思います。

喜多見検車区 技術員

TAKENAKA TAKASHI

武仲 隆

私は1997年に喜多見検車区へ異動し車両のメンテナンスに携わってきました。VSEの就役当時、その斬新な外観と最新の装置を備えた車両の登場に驚きを隠せませんでした。メンテナンス作業では大変な苦労もありましたが、多くの思い出とともに、貴重な経験を積むことができました。定期運行終了を知ったときは寂しい気持ちと一つの時代の終わりを感じました。どんな時代でも『小田急=ロマンスカー』のイメージを崩さぬよう、快適な旅を提供することが我々の使命だと思います。“VSE obrigado”

喜多見車掌区 指導主任

OKUBO HIDEKI

大久保 英樹

私はVSE担当乗務員一期生として2005年3月より乗務していました。就役前の2月にロマンスカーを担当したときのこと。あるお客さまと応対した際、「来月から新しいロマンスカーが就役するので、ご乗車お待ちしております。私も担当します」とお伝えしました。その後、5月に担当したVSEの展望席で、そのお客さまから「車掌さんにおすすめされたから約束通り友達も連れてきたよ」と笑顔で声をかけていただきました。VSEは多くのお客さまとのふれあいの機会と、かけがえのない想い出を残してくれました。

新宿管区 総括主任兼信号扱者

TAKEUCHI JUNICHI

竹内 順一

私はVSEが就役した2005年に入社しました。新入社員研修の後に初めてVSEに乗車したとき、従来の車両と一線を画す白く優美な車体と、車内の雰囲気に感動したことを鮮明に記憶しています。新宿駅勤務の際は、大勢のお客さまが記念撮影されている姿を目にするたびに「同期入社」の一員として、とても嬉しく感じました。VSEの定期運行終了は寂しい限りですが、これまで多くのお客さまに愛されてきた思い出を、ずっと大切にしていきたいと思います。

成城学園前管区 主任

AKAGAWA TSU

赤川 つう

2005年当時、私は中学3年生でした。自分の知っている電車とは違う、白くてスタイリッシュなVSEに驚き、家族や友人とのあいだで「新しい白い電車見た⁉」と、よく話題にしていました。VSEとの一番の思い出は、新宿駅で土日の朝に実施していたホームでのお見送りです。出発していくVSEに向かって手を振ると、後展望席のお客さまからも笑顔で手を振り返していただき、とても温かな気持ちになりました。これまでの17年間、本当にお疲れさまでした!

代々木上原駅長

KOYAMA YUJI

小山 雄二

VSEが就役した2005年、私は駅務機器システム担当者として本社で勤務しておりました。VSEの特徴であるコンパートメント形式の「サルーン席」の新設と「展望席」の増加による券売機や窓口端末機のシステム改修に多くの時間を費やし、苦労したことを覚えています。あれから17年、たくさんのお客さまに愛され、ご利用いただいたVSEが定期運行終了を迎えるにあたり、当時の経験が懐かしく思い出されるとともに、寂しさを感じております。「ありがとう!VSE」

大野総合車両所 車両検査長

YAMAGUCHI YOSHITO

山口 義人

私は10年以上前、台車関係のメンテナンスに携わっていました。洗練されたデザインと快適な乗り心地を両立したVSEは、連接台車のほか車体傾斜装置、台車操舵装置などさまざまな装置が搭載されています。作業は複雑で多くの手間を要するものでしたが、だからこそ、知識や技術を磨くことができたと感じています。定期検査や特別作業を終えて、無事に営業線に送り出せたときの達成感は、忘れることがないでしょう。17年間、たくさんの思い出をありがとうございました。お疲れさまでした。

海老名車掌区 車掌

ABE YOSHITAKA

阿部 義天

私が新人車掌のころ、VSE専用の制服を着て仕事する先輩たちにとても憧れていました。経験を積み、任用試験に合格してロマンスカーに乗務するようになり、初めてVSEを担当した時のドキドキした気持ちを今でも鮮明におぼえています。VSEは私だけではなく色々な人にとっての憧れでもあり、そんなVSEを担当できたことを誇りに思います。この気持ちを大切にしながら、これからもロマンスカーに乗務していきたいと感じています。17年間ありがとうございました!!

大野電車区 主任運転士

OTSUKI MASAYUKI

大槻 正之

最初の担当は2008年でした。いつもたくさんのお客さまがホームや沿線からVSEに手を振ってくださいました。2階運転室から皆さまと直接言葉を交わすことはできなくても、乗務を通じ、心が触れ合う交流ができたことを、とても嬉しく思います。人が集まり、つながる。そんな力を持つVSE。まだまだ活躍をして若い世代の乗務員にも多くの素敵な経験をしてほしかったです。また、VSEに携わった多くの方々のお蔭で私自身も素晴らしい経験ができました。ありがとうございました。

大野電車区 助役

KOKUBU GENTA

國分 元太

VSE構内運転士として初めてハンドルを握り、また、VSE一期生として多くのお客さまとの出逢いがありました。広報担当時代にはVSEの魅力である展望席やサルーン席、高い天井など快適な車内空間、そして高位置空気ばね車体支持方式の連接車両、車体傾斜制御など新技術をメディアに発信、日本はもとより海外の方にも取材いただくことができました。さまざまな思い出が詰まった素晴らしい車両でした。引退まで最高の走りを見せてください! ありがとうVSE!!

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黄昏富士山とVSE。2017年1月2日、経堂にて。

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[ 去り行く VSE 50000形ロマンスカー ]
さようなら、そして 17年間ありがとう。

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[ 最後の冬を往く VSE 50000形ロマンスカー ]
頑張れ、ラストラン! ~ 残り1か月。

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つい最近乗りました

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富水駅~栢山駅間では、毎年春になると菜の花を見ることができました。
黄色い菜の花と白いVSEの組み合わせは私の記憶に残る思い出です。17年間お疲れ様でした。

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17年間 ありがとう!

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雪の中、記念装飾をつけて走るスーパーはこねVSE

fan message

デビュー前の試運転。
地上時代の東北沢で先輩のHiSEが追い越して行きます。
営業運転ではなかなか見られないロマンスカー同士の追い越し。
まだまっさらな白いボディがまぶしかったです。

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VSEが登場した時。
その色遣い、デザインには驚かされました。
毎日小田急線で通勤していましたが、登場時からなかなか乗る機会に恵まれず
沿線からVSEの写真を撮ることが唯一の楽しみでした。

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現役の車両で一番好きなVSE。再びこの場所で撮影したい!と思ってましたが、
次のアジサイの季節には引退して撮影できないのですよね。。。。
まさか、アジサイと一緒に撮影できるのが、この写真が最後になるなんて。。。。
イベント走行とか、引退後も走行して欲しい。

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VSE引退のニュースを聞いて直ぐに先頭車両の一番前の席を予約して乗りました
最後にもう一度乗りたくて予約しましたがコロナが酷くなってきたので泣く泣くキャンセルしました

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富士山、鉄橋、VSEロケーション最高でした

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新宿駅で撮影した写真。横には歴代ロマンスカーの絵が
1月20日に全てのロマンスカーに乗車。
初代のロマンスカーは5車体の連節車だった。
ちなみに最後まで残っていたのはMSEで
就役から14年かかって、やっと乗った。でも、VSEはいいな。

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当面は臨時で残るとはいえ、もう、満開の桜とVSEの組み合わせを撮影出来ないのかな?

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ゆったりとした車内、広く大きい窓、景色を楽しめるようにと窓側に向けられた座席…
どれも箱根へのワクワクを高めてくれて大好きでした。
最寄駅からMSEにも乗れるけど、VSEに乗りたくて新宿まで行くことも。
本当にたくさんの思い出をありがとうございました!

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新年の干支マーク付きのVSEでいざ箱根駅伝のゴールへ!
お正月の風物詩箱根駅伝の往路観戦を大手町のスタートを見届けてから新宿に向かい
そこからVSEの干支マーク付きスーパーはこね9号で箱根湯本まで乗り、
そこから箱根登山バスで芦ノ湖のゴール地点まで先回りし見届けるのは、
年の初めの楽しみでした

当時車内販売で買って食べた予約弁当にビールも一緒にいただき、その後のココアを飲みながら、
車内で自分も含めて周りの皆様もワンセグで箱根駅伝の行方を気にするのは
まさに『駅伝特急』な楽しみでした

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何度も友人と通った夏の和泉多摩川。
分厚い曇の間から夕陽がドラマティックに輝いた!

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新年のエンブレム付き
相模大野、小田急相模原間にて。

fan message

間もなくやって来る桜の季節。
あと何回撮影出来るでしょうか…

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VSEとの思い出は数え切れないくらいありますが、
特に自分の誕生日に展望席に乗ったこと、運転士さん、車掌さん、
アテンダントさんにたくさんお祝いしてもらったことは忘れられない思い出です。
優しい明かりのついた展望席に乗るとあのときを思い出します。
ありがとう、VSE。

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町田駅を出発するVSEです。
駅から飛び出してくる感じが大好きです。

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引退発表の日に乗車しました。
残念ですね。

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平日朝、出庫する展望車が子供たちを迎えます。
いつも同時刻。家から見えたら急かすのもいい思い出。
VSEと同い歳の長女はかつて私と駅で見送り、
3歳の誕生日プレゼントがVSE展望席の切符だった長男はこの春高校へ。
先日一緒に乗った末娘は、もうすぐこの時間に会えなくなるとまだ知りません。
ありがとう、VSE。

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この写真は、ロマンスカーミュージアムに行った後、海老名から新百合ヶ丘駅までVSEに乗りました。
日本に引っ越してから、何回もVSEに乗りました。本当に快適で、忘れられない経験をして、
素晴らしい思い出を作りました。17年間ありがとうございます

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真夏の幻のように遠くから陽炎に揺らめきながらVSEが近づいて来ます。
背後からも連接音が近づく。
やがて視界を遮るように二本のVSEが交錯して行きました。

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紫陽花の季節。
緑を車体に映してゆっくりと登山線を行きます。
ロマンスカーのDNAを色濃く残す連接車のジョイント音を響かせて。

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11年前このステッカーに元気もらった身としては
3月11日に定期運行を終えるというのは
また違った意味で感慨深いです。

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息子が産まれた年にデビューした白く美しいロマンスカーです。
17年息子の成長と共に箱根観光専用のロマンスカーとして走り続けてきた
ロマンスカーVSE。ありがとう!写真は私が鉛筆1本で書いたものです。

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先月の雪の中の力走。

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出発時のホーン、車体に巻いたオレンジ色、そして通過する時の線路の繋ぎ目の音、
至る所に先代の小田急ロマンスカーのDNAが刻み込まれている大好きな車両でした。
祖父母に会いに行く時、親友の留学生を成田まで見送る時、勤務先から帰る時、
そして、恋人と初めて箱根に行った時。そこには、いつもVSEがいてくれました。
本当にありがとう!

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■就役10周年記念イベント開催
■「Romancecar VSE feat.EVA」
■箱根ゴールデンコース60周年記念
数々のヘッドマークを掲出した車両とともにたくさんの思い出ができました。
ありがとうVSE。

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現在5歳の息子がVSEにはじめて会った日。VSEに会いたくて、
新宿駅まで行って入場券を買ってホームに通いました。
白い車体がとてもきれいでかっこよく見えたようです。

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小田急沿線に住んでるので、連接台車のVSEが通ると、車両を見なくてもVSEだと分かりました

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新百合ヶ丘からの乗車。
遠くにVSEの姿を見つけワクワク。
ここでも聞けるホーン音(正しくは補助警報音と言うらしい)。
そして旅の途中、線路脇で手を振る子どもたちにもサービスの(?)警笛。
小田急素敵すぎる。
GSEがデビューした時、あまりのかっこよさにちょっと浮気しちゃったけど、やっぱりVSEが1番好き。

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同じ年代を走ってくれてありがとう!
ラストまで頑張って走ってVSE!

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LSEラストランの時に見に行きました。
ちょうど並んだところを記念に
素敵な並びに子どもとわくわくした気持ちで撮影させていただきました。
ロマ界の中で一番のハンサムボーイだと思っているVSE君は大好きです
海老名のミュージアムでパスケース買いましたので、
引退後も私のお気に入りとして手元に感じていられます

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VSE同士のすれ違いを狙って撮影していました…楽しみがひとつ減ります…

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2017年のクリスマスイブ、以前から構想していた
「VSEに乗ってVSEケーキを食べよう!」という企画を妻と一緒に実行しました。
ケーキは思っていた以上に大きく、下車駅までになんとか食べきったという感じで、
ロマンチックなクリスマスには程遠い、ただの早食い大会になってしまいましたが、
今では良い思い出です。

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夕暮れのVSE

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あなたは、小田急電鉄の貴婦人です。

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小田急沿線に住んでいますが、子供にとってロマンスカーは憧れの存在。
VSEに乗りたいと新宿まで行きました。
"ガタン、ガタン"と特徴の音も聴けなくなる日が来るのも寂しいですね。

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社員旅行で箱根に行った時に、社内販売で大好きなVSEの箸を買いました。
みんなに何を買ったか、問い詰められた思い出(笑)

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ひょっとことコラボしたVSE

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息子が3際の時、湯本から町田までサルーン席に乗りました
Smartな車掌さんがお忙しいでしょうに本当に良くしてくださったのですが、
「町田駅で一緒に出発進行しようか!?」
との素晴らしいご提案に大いに感動、顧客サーヴィスのなんたるかを思い知らされたような気がいたしました
大好きです、VSE

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最後の最後に松田山で…
河津桜が遅く咲いたのでラストランまでこの組み合わせが見れそうです。
お疲れ様、ありがとうVSE

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最近の新宿駅はVSEの到着を待ちカメラを構えたファンの方でいっぱいです。
私にとってのロマンスカーの勇姿は、まさにその新宿駅に佇む威風堂々のロマンスカーたちです。
子どもの頃、国鉄のホームから見えるロマンスカーを眺めては「いつかあれに乗るんだ」と夢見ていました。
その夢はわりと簡単に叶うことを知ったのは大人になってからでした。
それからは「いつも一緒」なイメージのロマンスカーです。

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丹沢をバックにVSE展望車の輪郭を

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新宿駅のホームのロマンスカーカフェで買ったロマンスカーラスクとおかきを、VSEのサルーン車内で食べたのはとても美味しかったです。
町田駅到着後はミュージックホーンを鳴らしてくれて嬉しかったです。
面談の帰りに乗ったVSEでのホッと一時は幸せでした。

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最後の連接車ロマンスカーとなった50000形VSE。白いボディーでありながら圧倒的な存在感を示し、もっと長時間乗りたくなるシートの座り心地と、ゆるやかな加減速が好きでした。

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小田原方面~箱根湯本駅向かうロマンスカー見れました

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2019年、社員旅行で新宿から箱根へ 観光よりも往復のロマンスカーが、どのタイプに乗れるかでワクワクしていました。
行きは、GSEでしたが1つ前のVSEを撮影。
撮った時は気がつかなかったのですが…VSEの先には、歴代ロマンスカーのパネルがありました。
帰りはVSEでした
シンプルでカッコいいVSE大好きデス!

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新卒で神奈川県へ引っ越して都会的な車両だと驚いたのがVSEでした。
曲線を描く美しいフォルムと前面展望を備え付けた座席は衝撃と共に一度は乗ってみたいという憧れを抱いたのも今では懐かしい思い出です。

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息子のお気に入りのVSE、線路沿いから眺めるのが大好きでした。定期運行終了前の記念にと、先週末新宿から乗車しました。見るのも乗るのも最高でした!

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初めて見た時の衝撃は忘れられません。初めて展望席の最前列に座れた時の感動は今でも大切な思い出です。美しくてカッコいいVSEが大好きでした。定期運行が終了してしまうのはとても悲しいですが、無事に最後まで駆け抜けてほしいです。
ありがとうVSE!

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天候が思わしくなかった先日の週末。当日、ポツンと空いていた展望席をありがたく。駅で購入した記念グッズとともに楽しませて頂きました。

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VSEにおしろいをかぶった夕暮れの富士山とのツーショットは背景を強く引き立ててくれました 美人薄命とは悲しいです。

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大阪に生まれ育った私はロマンスカーは憧れでした。
小学校の頃から「大人になったらこれ(VSE)で箱根の温泉に行く!」のが夢。
コロナ禍で就職。しかし定期運用引退。そこからひとり旅や、友達と必ずVSEで箱根へ。短い間でしたが、おかげで人生一の思い出がたくさんできました。そして夢が叶いました。大好きなVSE、本当にありがとう。

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8才の息子が大好きなVSEでした。大好きすぎてロマンスカーの歌まで、作りました。
「乗ろうよ!ロマンスカー」
かっこいい展望席
新宿から旅はスタート
駅弁買ったし さあ、乗ろう
白いボディがきらきら光るよ
息子からのコメントです。
「一回しか乗れなくてごめんね。ロマンスカーミュージアムで待ってるよ。大好きだよ。」

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Vの運行開始から車で箱根に行かなくなりました。鉄道ファンでは無い自分ですが、オレンジとチャコールグレーの帯、二桁表記の号車番号、ちょっと窓側を向いた座席、北さんの精確な運転など全てが好きでした。

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小田急ロマンスカーの旗艦とも言うべきVSE、斬新で美しいスタイルは、まだまだ引退には早すぎるような気もします。
梅ヶ丘・豪徳寺間、複々線の緩やかなカーブを、悠然と駆け下りてくるVSEです。

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満開の桜が咲く座間駅を走り抜ける白いロマンスカー

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メトロポリス駅出発シーン的な!

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新宿を出発するVSE。この美しい車体がもう見れなくなるのは残念です。

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小田原が近づいて、車掌さんがまさかのサプライズ記念撮影サービス! 私ももれなく^_^)

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豊臣秀吉も見た風景なのか?一夜城からのVSE

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びしょ濡れのVSEが雨と一緒にやってきた。
ガラスに滴る雨がまるで涙のようでした。
さようなら、ありがとうと…

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闇の中を、白い流線形の車体が連接台車のジョイント音ともに駆け抜けてゆく。VSE、いつまでも記憶の中に・・・

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白いロマンスカーと赤い薔薇

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VSEはロマンスカーの中で一番たくさん乗ったことある形式です。
白い車体や、車内の木目調のデザインが美しかったです。
引退が残念です。

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ぶいえすいー ばいばい
そんな子供の思いが伝わるワンシーンが見られました

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新宿から箱根へ誘うロマンスカーですが、小田原駅もターミナルとして忘れることはできません。開放的で洗練された意匠の大屋根は、ロマンスカーの中でもVSEが誂えたようにベストマッチだと感じます。

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最後なので欲張りました^_^;

GOODS

2023年秋に予定される引退に向けた記念グッズをご用意しました。

☆数量限定商品

記念ピンバッジセット【限定2,000個】※4月6日(水)発売

「記念装飾」「VSE 記念装飾あり」「VSE 記念装飾なし」をデザインしたピンバッジ3個セットです。

本体:W35mm ケース:W95mm×H75mm

1,650円(税込)

※お一人さま2個までの販売とさせていただきます。
※数に限りがあります(なくなり次第終了となります)。
☆数量限定商品

記念サボプレート【限定2,000個】 ※おかげさまで完売いたしました

表面はVSE 2編成の離合する姿を、裏面は過去装飾していた記念ロゴ(5種)をデザインしました。

本体:H145mm×W245mm×D2mm

1,650円(税込)

※お一人さま2個までの販売とさせていただきます。
※数に限りがあります(なくなり次第終了となります)。
☆数量限定商品

記念ボールペン(箔押しケース入り)【限定300個】 ※おかげさまで完売いたしました

なめらかな書き味で人気のジェットストリームプライムに「記念装飾」の名入れを施した小田急限定モデルです。※回転繰り出し式の油性ボールペンです。

3,850円(税込)

※お一人さま2個までの販売とさせていただきます。
※数に限りがあります(なくなり次第終了となります)。
☆数量限定商品

記念メダル【限定2,000個】※おかげさまで完売いたしました

VSEの車体フォルムを忠実に再現した立体的な記念メダルです。裏面には引退装飾のロゴを刻印しています。

本体:直径48mm×D3mm ケース:W70mm×H92mm

1,100円(税込)

※お一人さま2個までの販売とさせていただきます。
※数に限りがあります(なくなり次第終了となります)。
☆数量限定商品

記念懐中時計(箔押し化粧箱付き)【限定500個】※9月16日(金)発売

VSEの号車番号をイメージした盤面が特徴の懐中時計です。裏蓋には引退装飾のロゴを刻印しています。※本商品は乗務員が携帯する懐中時計と異なります。

5,940円(税込)

※お一人さま2個までの販売とさせていただきます。
※数に限りがあります(なくなり次第終了となります)。

記念アクリルキーホルダー※3月9日(水)発売

アクリル素材を使用し、VSEの車体正面をデザインしています。記念装飾が入ったオリジナル台紙付きです。

440円(税込)

記念クリアファイル※3月9日(水)発売

VSEの車体側面(7・8号車)を忠実に再現した、上質なデザインのファイルです。※A4サイズ

330円(税込)

記念ドーム型キーホルダー※3月11日(金)発売

表面はVSEのメモリアルフォトを、裏面は記念装飾のロゴが入ったラバー素材のキーホルダーです。

550円(税込)

いずれの商品も、小田急グッズショップ「TRAINS(トレインズ)」での販売となります。

  • ・新宿店(小田急線新宿駅西口地下「小田急マルシェ新宿」内)
  • ・和泉多摩川店(小田急線和泉多摩川駅西口)
  • ・ロマンスカーミュージアム店 ※ロマンスカーミュージアムにご来館の方のみ、ご利用いただけます。
  • ・「TRAINS」オンラインショップ https://www.rakuten.ne.jp/gold/odakyu-trains/