小田急線まちとくらし

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沿線のまち模様

新宿駅を起点に、箱根への玄関口となる小田原駅までを結ぶ「小田原線」、
藤沢駅を経由して片瀬江ノ島駅に至る「江ノ島線」、
多摩ニュータウンに延びる「多摩線」の3つの路線からなる小田急線。
約120キロに及ぶ沿線には、さまざまに魅力をもったまちが点在しています。
自分がくらすまちのよさ、見つけてみませんか。

わたしのまちのすてき、
見つけてみませんか

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見慣れたはずでも、
ひとりの時、だれかと一緒の時で違う。
太陽の傾きや風の強さで違う。
時間や季節のうつろいとともに
違う顔を見せるまちに気づくと、
何だか幸せな気分になりませんか。
小田急線なら、ふらっとプチトリップも
いいものですよね。
「わたしのまちのすてき」、
#小田急線と言葉を組み合わせて
ぜひ、教えてください。

小田急線の特長

代々木上原駅から登戸駅までの間には、
各駅停車や急行などを走り分けられるよう4本の線路を敷設し、
複々線による列車運行を行っています。
また、小田急ロマンスカーを観光だけでなく、朝夕の通勤目的でも使えるようにしています。
これにより、都心など目的地への所要時間の短縮が図られ、
分散乗車が進むことによって混雑率が緩和します。

日々の暮らしと鉄道の
「安心」を守る取り組み

安心、安全、安定。私たちに課された3つの言葉は、
小田急線をご利用になるお客さまだけでなく、
まちを行き交い、ひとと会い、今日という一日を大切に過ごす、
沿線にくらすみなさまにもつながっているのだと思います。
みなさまの充実したライフスタイルを、
いつでも、いつまでも私たちは全力で守っていきます。