高橋士郎 古事記展 神話芸術テクノロジーの画像

高橋士郎(たかはし・しろう)は造形作家であり、芸術にコンピューターやテクノロジーを浸透させた立役者のひとりとして知られている。今展は長年続けてきた「空気膜造形」研究の集大成として、日本の古事記の世界を独自の気膜テクノロジーによって、21世紀に蘇らせる。奇想天外でユーモラスな神話の物語は、世代を問わず誰でも楽しむことができる。 ※写真:川崎市岡本太郎美術館

イベント詳細

最寄り駅 小田急線「向ヶ丘遊園」駅
アクセス 小田急線「向ヶ丘遊園」駅下車 南口より徒歩約17分
料金 観覧料:一般900円、高校・大学生・65歳以上700円、中学生以下無料
開催期間 2020年7月23日(木)~10月11日(日)9時30分~17時 ※月曜日休館(8月10日、9月21日を除く)、8月11日(火)・9月23日(水)休館。入館は16時30分まで
住所 川崎市岡本太郎美術館(川崎市多摩区枡形7-1-5 生田緑地内)
お問い合わせ 川崎市岡本太郎美術館
TEL 044(900)9898
ウェブサイト https://www.taromuseum.jp/
掲載の情報は天候その他の理由により変更になることがあります。
内容に関するお問い合わせは各イベントの主催者・会場までお願いします。
情報提供: イベントバンク

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