再現 女性の服装1500年 -京都の染織技術の粋-の画像

昭和初期に京都の染織技術を結集して復元された、古墳時代から明治時代に至る女性の衣服を展示。日本女性の服装の1,500年の変遷をたどる。復元衣裳だからこそ可能な着装展示で、人々がどのように衣服を身に着けていたのかを知ることができる。江戸時代後期から昭和時代初期の優品を通して京都の染織技術の真髄を感じよう。前期7月15日(木)~8月6日(金)、後期8月18日(水)~9月28日(火)。展示品の一部入れ替えあり。混雑時は入館制限実施。文化学園服飾博物館の公式サイトで最新情報の確認を。

イベント詳細

最寄り駅 小田急線「新宿」駅
アクセス 小田急線「新宿」駅下車 南口より徒歩約7分
料金 入館料:一般500円、大学・専門学校・高校生300円、小・中学生200円
開催期間 2021年7月15日(木)~9月28日(火)10時~16時30分 ※入館は閉館の30分前まで。7月16日(金)・9月17日(金)は19時まで開館。休館日は日曜日・祝日(7月18日は開館)、夏期休館8月7日(土)~17日(火)。当面の間、月曜日休館。
住所 文化学園服飾博物館(渋谷区代々木3-22-7 新宿文化クイントビル1F)
お問い合わせ 文化学園服飾博物館
TEL 03(3299)2387
ウェブサイト https://museum.bunka.ac.jp/
掲載の情報は天候その他の理由により変更になることがあります。
内容に関するお問い合わせは各イベントの主催者・会場までお願いします。
情報提供: イベントバンク

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